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F6A 電動ウォータポンプ化

執筆者の写真: 福田 勇也
福田 勇也
10月10日
読了時間: 1分

カプチーノのウォーターポンプはプロペラで回していて回転連動で圧が変わります。

つまり高回転になれば負荷が増えます。

そこで、プロペラの羽を切るのでは無く、プリーごと撤去して出来るだけロスを減らします。

エンジン側の液体の通路を確保した後はプーリーをオフセットできるようにして

タイミングベルトの長さが合うように作りました。

後は電動のウォーターポンプを繋げれば完成です。

エンジンルームが狭いのでギリギリですが完成です。

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